競馬をネットでやってみて、カジノって本当に必要なの?と感じた件。

昔と違い、今ではインターネット上で競馬を賭けることができます。少額であれば、暇な土日祝日を丸一日楽しむことができます。宝くじよりは確率の良い賭け事で研究しがいのあるものと競馬の好きな人は言いますが、休日に「今日は何もしたくない、家にいたい」などと思った際にはオススメの過ごし方でないかなと私は感じました。調べてみると、土日開催だけのものだけでなく、トゥインクルレースや競輪、競艇など公営競技は全てネットで買えてしまいます。また、他にも株式やFXなど全てネット経由で一攫千金を狙える時代で、ネットでない賭け事と言えば、パチンコなどもあります。そこで疑問に思ったのが、法案は通ってしまった「カジノ」。現在の日本には、これでもかと賭け事が溢れているのにカジノを作る意味ってあるのかな?という疑問です。ユーザーから見れば、「一過性のもので終わりそう」という意見になります。カジノが出来て、上手くいかず、なくなってしまったら損をするのは経営者と雇用された人たちということになりますが、実はそれだけではなく、もっと損をしていた事実に私は気づきました。国会での法案審議に要した時間です!もっと他の法案を考えなければいけないのに、何でカジノ?と感じたのは私だけではないでしょう。キャッシング 金利が安いところ